型破りな古本 買取へ行くと。。。
時間があるとつい古本 買取で時間潰しちゃう人も多いかと思いますが、大手古本 買取なところですとすごーく気になることがあるんです。有線がかかっているんですが、必ず歌の途中で放送が入るんです。「査定でお待ちの○○様ー」...(^−^;)有線聴き好きな私としてはちょっと切ないなーと思います。
コンビニ行ってもスーパーでもそういうことありますが、何故か古本 買取さんだけ異常に気になってしまいます。好きな本立ち読みしてリラックスしているからでしょうか。目的が無いせいかもしれませんねぇ〜...
それにしてもいつ行っても欲しいものが必ず見つかってしまうことが不思議です。今月たくさん買ったし、もう欲しい本はないかも、と思っているのにも関わらず、古本 買取へ行くとついつい欲しいものが見つかってしまうんですよね〜。
嬉しいことなんですが、どれだけ読みたい本があるんだろう、と自分でも不思議に思います。どんどん新しい本も出てきているんですし、当たり前かもしれませんけど...